カテゴリ:お役立ち情報( 284 )

峠に咲く

「とりら」読者の皆様には、いろいろな峠越えのルートを通ってみたいという方が多いのではないでしょうか。


昨秋、出張で大槌を訪れた帰り
「小鎚川沿いに峠こえてみましょうか」
ということになりました。
初めて通ったこのルート、いろいろと感じることの多い道でした。

「大槌川沿いに行けばよかったな」
「しし踊りで有名な徳並って、あんがい山なんだなあ」
「大槌川沿いに行けばよかったな」
「ニホンジカって車道に出てくんだな」
「大槌川沿いに行けばよかったな」
「風車でかいな」
「大槌川沿いに行けばよかったな」
「ニホンジカって車道に出てくんだな」
「大槌川沿いに行けばよかったな」
「ニホンジカって車道に出てくんだな」
「大槌川沿いに行けばよかったな」
「大槌川沿いに行けばよかったな」
「大槌川沿いに行けばよかったな」
などなど。

そしていま、桜の季節に思い出すのが、「金糞平の山桜」。
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また通ってみたい峠道です。

 by げんぞう
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by torira | 2014-04-19 22:01 | お役立ち情報 | Comments(0)

近寄れるうちに確認

この数年来、気になっている花巻のとある田んぼ。
イネ以外の植物がはえているんです。
むしろ、意図的にはやされているようです。

初夏の状態を2013年 06月 24日の記事で紹介しました。

先日、もうすこし近寄って見てみました。
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やっぱりよくわかりません。

 by げんぞう
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by torira | 2014-04-14 20:11 | お役立ち情報 | Comments(0)

床の間に置かれることが多い

地域の役回りは、どうしても一部の人にかたよりがちです。
「力持ち」(いろんな意味で)が担うというのが、昔ながらのスタイルだったのかもしれません。
ところが近頃は担い手不足によって、昔とは違う意味で一部の個人に負担がのしかかっていることも多いようです。

自分は、できるだけ分かち合ったほうが楽しいのではないかなあと思います。
改めて「分かち合うこと」をよく考えなければ…。
その際に、大きくは
「個々人に分ける」
「みんなの共有にする」
という二通りに分かれるのでしょう。

たとえば、芸能の道具・装束類を、誰がどこに保管するか。
個人の家よりは、公民館に置くようにしたほうが、かえって安心かもしれない。
かたや、装束の基本的なものは、個々人が持ち帰ってそれぞれに保管するようにしたほうがいいこともある。
洗って干して畳んで…ということを考えるならば。
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というわけで、公民館へいくと、保管されている道具が気になります。

 by げんぞう
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by torira | 2014-03-14 22:06 | お役立ち情報 | Comments(0)

6歳のモバイル

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by げんぞう
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by torira | 2014-03-10 22:06 | お役立ち情報 | Comments(0)

三陸ジオパーク モニターツアー

岩手三陸鉄道=三鉄企画の「三陸ジオパーク モニターツアー」に参加してきました。
この日は「久慈コース〜あまちゃんロケ地を巡るジオツアー」です。
まず、久慈琥珀博物館へ。
古墳時代にはすでに久慈地方産の琥珀が大和朝廷のもとに運ばれるルートがあったと聞いて驚く。
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琥珀ギャラリーに展示されていたロシア製・琥珀のチェスセット。すごい。
でも久慈も負けてはいない。八戸藩は長崎から細工師を招いて琥珀の細工技術を学ばせたみたいです。

お次はあまちゃんロケ地の小袖海岸。昨夏えらい渋滞したというのはこの道か−。
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奇岩の続く景勝は色んなブログでみられるでしょうから、ここでは工事が進む久慈港を載せました。

このツアーはスタッフが多い。
往復のバスの中では三鉄の添乗員さんが、三鉄車両では被災授業を担当されている社員さんがお話してくださいます。
それとは別に、ジオパーク推進協議会の青年たちが久慈の大地の魅力を熱く語ってくださいます。
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夫婦岩をバックに「柱状節理」を語るお兄さん。
「いきなり口頭でチュージョーセツリったって」と思ってると、そうでしょうとばかり自作の模型を取り出して説明してくださったのには感心しました。

小袖で私が連想するのは、おとなり軽米町の小軽米えんぶりの話です。
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前にも書きましたが、巡業中だった小軽米えんぶりは、小袖に滞在しているときに昭和の三陸大津波に遭遇しました。
毎年えんぶりを呼んでくれていた小袖集落は大きな被害を出して疲弊し小軽米えんぶりはそれ以降、冬場の活動をやめてしまったと伺いました。
その小袖へ行ってみたいとずっと思っていましたが、今回願いがかなったわけです。
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今回の震災では被害は大きくはなかったものの、海女センターが壊れたり各港にも損傷がありました。
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報道される機会はあまり多くありませんが、久慈でも津波は遡上高約27メートルだそうです。怖いなあ。

その後訪れた駅前のあまちゃんハウスには、ドラマで使われたあのジオラマが展示されており、さきほど行った夫婦岩&海女実演の場所がこんな感じに。
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この後、久慈駅から田野畑駅まで三鉄北リアス線の特別車両に乗り、震災のレクチュアを受けました。
今回の私の目的は、久慈と野田を少しでも知ることでした。
野田村は震災の年の夏に車で通っただけですので、今どうなっているのかを見てみたかったのです。
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「知らない方が見ればここに野田の中心地があったとは想像も出来ないでしょう」と語る三鉄の熱いスタッフ。
震災後に立ち上げた「震災学習列車」はこれまでに7700人もの利用があったそうです。「特にこれからの若い世代に、同じような経験をしないためには何が必要かを考えてもらいたいと考えて企画しました」とのこと。
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これまでは修学旅行生など団体が対象だったので、個人でも参加できるようにと今回のモニターツアーが催されたようです。

参加して感じるのは〜こういう感想では主催者にがっかりされるかもしれませんが〜手作り感の魅力でした。
それぞれ個性的なスタッフが「我がまち」久慈の魅力を紹介し、震災体験を、三鉄を語る。
皆さんがふるさとを愛してがんばっている気持ちがひたひたと伝わってきました。こういうツアーってあまりないですよ。

三鉄のジオパークモニターツアー、3月16日(日)の高田・大船渡コース(盛岡駅8時発 5000円昼食等付)にはいくらか余席があるそうです。
興味のある方はこちらをチェックしてみてください。

個人的には「まちなか水族館」が気に入りました。オオカミウオってかわいいね!
津波で全壊した久慈市営地下水族科学館「もぐらんぴあ」の再建が待ち遠しいです。

 by.事務局MA
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by torira | 2014-03-04 22:49 | お役立ち情報 | Comments(0)

さて

なんでこの画像を撮ったのだったか…
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 by げんぞう
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by torira | 2014-02-20 20:54 | お役立ち情報 | Comments(0)

箒も豊富な岩手の国だよ

「とりら」には「ふるさと岩手の芸能とくらし」という副題?がついていますが、ブログでは私はもっぱら芸能を取り上げ、「とくらし」の方はげんぞうさんにおまかせしっぱなしです。
てなわけで、たまには岩手の暮らしの一端を書いてみましょうか。

県内に無数にある産直に行くと、岩手の暮らしの豊かさがわかります。
ふと気がついたら、箒(ホウキ)がたくさん集まっていました。
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これは、えーと15年くらい前にたぶん紫波町の産直で買ったと思います。
あるときから掃除機をあまり使わなくなって、箒でちょこちょこっとやって掃除したつもりになることが多くなりました。
「居候四角い部屋を円く掃き」という川柳がありましたが、ホコリは四隅にたまるので、手を抜くなら円く真ん中だけよりむしろ四隅をはく方が効率的です。
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めっきりくたびれてきたので新しいのが欲しいなあと思っていたところ、田野畑村の産直で見つけて買ったのがこちら。ホウキ草の赤い色がきれいなのが気に入ってます。

レジ当番のおばさまが「ホウキの実をとってないから使うと落ちるんじゃないか、作りががさつであまり良くない」と少し気まずそうにしていました。たしかに、簡素な作りです。でも使ってみると実が落ちることはないし、細いので四隅を掃くのも小まわりが効いてよい。なんたって安かったし。

‥とはいえ、やはりもう少し幅広く掃ける普通の箒がほしい。
ということで、遠野市宮守の道の駅併設の産直で買ったのがこちら。
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あまり安くはないです。しかし、箒の値段って本当にピンキリで基準はあってないようなもの。
岩手では一戸町で、有名な高級箒が作られているのを御存知ですか?

これはホウキ草の先端を切りそろえてないのが好ましかったし、仕上げもキレイだし、もし自分が作って売る側だったらこの程度の価格にしたいだろうと考えました。
ホウキが欲しいと思ってるときに目に付いたんだから、いつ買うの?今でしょ、だわい。これは運命の出会いだろう、と(ちょっとおおげさですが)決心したのです。
編み込んだ赤い布の模様がかわいいじゃないですか。さっそく毎日使っています。
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ちなみに箒は畳以外の床でも掃けます。うちで箒の出番がもっとも多いのは、食堂を兼ねた台所(ビニール?貼りの床)ですから。

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こちらは卓上ホウキ。いや卓上用かどうかわからないですが、とりらのデザイナーが絵を描くときに消しゴムのカスを掃くため画面のチリやゴミを払うために長年使ってきたのが、赤いやつ。赤いのは染めてあるからで、材料はシュロ?ホウキ草?
最初は左の小箒と同じくらいの大きさでした。紙の上をなでるだけでもちゃんと減っていくんですね!ちょと驚き。
比較のために置いた左の方は、盛岡市鉈屋町の荒物屋・北田さんで買いました。いいお店です。

最後は庭ぼうき。
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大船渡市盛町の市日のとき、陸前高田市矢作町から売りに来ていたおばちゃんから買いました。これも安かった。
というか、小枝をあつめて針金でくくっただけだよ。なんでこれで商品になるんだろう?と不思議に思いました。でも、これがいいのだそうです。
「うちのお父さん(この場合は伴侶を指す言葉)が山さ行って採ってくんの。どこだりサない木なんだよ。なーんて木だったかなぁ忘れた。砂利でも掃けるんだから〜。皆買ってくよ」とのことでハイハイ買いましたよ。
なんで砂利を掃かなくちゃならないのかは不明ですが、積もった雪を掃きはらうのに活躍してもらってます。

こんな風に、県内どこにもそれぞれ箒を作る人々がくらしているのが岩手です。
今、小物としての箒が人気みたいです。
でも飾っておくより実際に使う方がモノとの交歓が楽しめますよ。箒ライフいかがです?
あ、キミキミ、言っておくけど座敷では箒は畳の目に沿って使うようにね。

 by.事務局MA
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by torira | 2014-02-02 23:49 | お役立ち情報 | Comments(2)

あなたも岩手町の郷土芸能の通になれます

1月も半ばを過ぎましたが、今年のカレンダーは足りていますか?
民俗芸能カレンダー、さきには三陸復興カレンダーをご紹介しましたが、今日はユニークな「岩手町郷土芸能カレンダー」のおすすめです。
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このカレンダーはそもそも
「岩手町の皆さんに我が町の郷土芸能に親しみを持ってもらえるようアピールしよう。いや町外の方にも紹介しましょう」というハートウォームな発想のもと、地元の「民俗芸能友の会」が発行されているものです。

「聞き流すだけで英語が話せるようになる」という英語教材が流行っているらしいですが、このカレンダーは「日々ながめているだけで誰もが岩手町の芸能通になれてしまう」優れものです。
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カレンダーの上半分は写真と解説が。
町外、県外のお友達に「川口きつね踊りって何なの?」と聞かれてもすらすらとお答えできるようになります!

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下半分の日付けの上部には、岩手町以外の祭や芸能ごよみも付いてるし、最終ページには岩手の国・県指定の民俗芸能一覧まで網羅されています。

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裏表紙には芸能マップがついていますので、「黒内田植踊りがあるのはどこ?」と聞かれても平気!

昨年のカレンダーをさらにバージョンアップした2014年版は、2ヶ月ごとになっている日付けの部分は1ヶ月が終わったら真ん中を切れば翌月が見られる。ばらせば参考資料にも芸能ポスターにもなる。という新たな使い方が提案されています。
まだ他にも特徴があるのですけど、ここから先はどうぞご自分の目でお確かめを。
一部700円。

問い合わせは民俗芸能友の会。
tel.0195-61-2370,fax.0195-61-2375=岩手町・沼宮内七ツ踊りの代表の方です=

 by.事務局MA
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岩手町・沼宮内七ツ踊り 2010年の秋祭りにて
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by torira | 2014-01-18 21:48 | お役立ち情報 | Comments(1)

「〝浄土〟は動詞である」

「これ、読んでもらえばいいから。私の集大成ですから」
とおっしゃった大矢邦宣さんが、さきごろ浄土へ旅立たれました。
「これ」とは、「図説 平泉」( ふくろうの本 大矢邦宣/著 河出書房新社)のことです。
副題が「浄土をめざしたみちのくの都」となっていて、平泉のユネスコ世界遺産登録に尽力された大矢先生ならではの一冊となっています。
しかしこの本は、単純な平泉ガイドブックではありません。
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なにせ、序章の最初の見出しが「『無知と偏見と不平等』の払拭をめざして」なのです。
ユネスコ憲章の「無知と偏見と不平等によって、戦争は可能になる」という箇所をとったもの。たんに金色堂はエライという話じゃないのです。
藤原清衡は理想郷の建設を武力ではなしに文化の力でもって成し遂げようとした、と続きます。

「ユネスコ精神を実現しようとした文化が、900年前、すでにみちのくにあった。平泉が、世界遺産に登録されたのは当然だったのであり、世界中から争いが絶えない現代にこそ、平泉の精神は受け継がれなくてはならない。」「図説 平泉」p.5より

大矢先生が所長となって設立された「東北文化芸術研究所」発行の「東北文化芸術研究」創刊号(2013年)では、平泉のコンセプトの導線として、現代の平和の危うさがかなり踏み込んで語られています。そのストレートな物言いに、読んでいて心の中で喝さいを叫びました。
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優れた研究者で人望の厚い方ではあるけど、その域を出ないとこちらが思っていた大矢先生は、じつはたいへん積極的な平和主義者だったのでした。

そして何より、「岩手の宝を全力を挙げて再発見し、きちんと評価して人々に紹介しよう」というのが基本的姿勢だったことを、ずいぶんギリギリになって知り、僭越ながら「とりらと同じじゃん」と勝手に喜んだのでした。

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震災後は、釜石市鵜住居の鵜住神社の宝物庫に納められていてかろうじて流失をまぬがれた本尊=十一面観音像(室町時代制作の秘仏)の救出・修復と、「身代わり観音」の制作、観音堂にあった宝物をまとめたパンフレットの制作に心を砕かれました。

1月20日は毛越寺の二十日夜祭ですね。
本尊の模刻である身代わり観音の落慶法要は、3月11日に毛越寺の執事長によって執り行われる予定だそうです。
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延年の舞に先立って行われる常行三昧という行法は慈覚大師が唐から伝えたとされています。日本の伝統と思ってるものには実は大陸由来のものがけっこう多い。

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古道具を買ったらタバコの包装紙でくるんでくれました。この鳩のイラストはドイツのデザイナーによるものだそうです。
あら、知らなかった。でもいいデザインだな〜と思って壁に貼って眺めています。外国製でもいいものはいいじゃないですか。ピース!

浄土はあの世のことじゃない。国土を浄めるという能動的な考え方なんだ、と大矢先生は書いておられます。
その動詞を自ら行おうと努められた大矢邦宣さん。
「世界全体が幸福にならないうちは個人の幸福はありえない、という賢治のことばをたんなる理想にしてはいけない」とおっしゃった方のご冥福を心からお祈りします。
ああでももう少し延年していただきたかった。

 by.事務局MA
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by torira | 2014-01-11 22:10 | お役立ち情報 | Comments(0)

舞初めにことよせて

引き出しの整理をしていたら、昔、酒井信好さんという写真家から頂いた岳神楽の絵はがきが出てきました。
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見事な三番叟。会場は大迫の早池峰神社参集殿でしょうか。前の方の正面に席をとって撮られたと思われます。

お正月も明日で七日になりますが、この間に神楽や獅子舞・虎舞をご覧になった方も多いかと思います。
昨夏に「とりらと海の写真展」の会場になってくれた店の1つ、「酒と珈琲・米山」の主も、早池峰岳神楽の舞初めに行ったらしい。
その翌日、舞初めの話題がニュースで流れたんですってね?

それを見た神楽ファンの方からお電話を頂きました。
「アナウンサーは岳神楽を“たけ”神楽と発音していました。私らは昔から“だけ”神楽と言ってきたんで違和感がある。本当はどっちなんだろうか?」というお尋ねでした。

同じ質問を以前、岳神楽の代表の方に伺ったことがあります。
「オレ等は“たけ”って言う。“だけ”じゃない。
濁点が付くとすれば“た”の方じゃなく“け”の方に付く。“たげ”。物価がたげ!(高い!)って言うべ?あれと同じ発音」というお答えでした。いかがでしょうか?
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先と同じ方の撮影になる一枚。
大迫町内川目にある大償神楽の拠点、「神楽の館」で、岳神楽の故・小国誠吉師匠が胴を取っている珍しい1コマです。なつかしいなあ。このアングルはあの位置から撮ったのね。

酒井さんとお会いしたとき、彼が連れていらした若いカメラマンの撮影マナーが気になり、差し出がましくも苦言を呈したところ、「熱くなると周りが見えなくなる人で」とかばうように笑ってご自分の写真絵はがきをくださったのでした。
今はどこでどうしておられるでしょうか。
なんであれ、撮影マナーは良いに越したことはありません。自分でも気をつけようと思います。

by.事務局MA
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by torira | 2014-01-06 21:23 | お役立ち情報 | Comments(3)